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| 中綴じ専用の製本ツール |
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| 中綴じ製本ツール(なかとじせいほん・ツール) |
| 「装置」と呼ぶと機械・装置を連想させるようですので、「パーソナル用途の中綴じ製本具(ツール)」という表現の方が実物に近い感じがします。製本行程の「中綴じで綴じる」部分だけです。折り、裁断はできません。 |
| 商品名 |
「ナカトジータ」(商標登録出願中 2004/12) |
| 販売予定価格 |
¥5,000円以内にしたい |
| 綴じ枚数 |
通常のコピー用紙15枚以内(ステープラーの10号針使用)
固い紙や厚紙の場合、ステープラーの針が貫通せずに曲がり、綴じることができない場合があります。 |
| 用紙サイズ |
A3、A4、B4(B5サイズは、強度不足になる為) |
| サイズ |
450×340×9ミリ 程度 |
| 重量 |
500グラム程度 |
| 用途 |
中綴じ用に印刷された用紙束を綴じて小冊子を作成します。 |
| 特徴 |
誰でも簡単な操作で、安全に効率良く綺麗な中綴じができ、小冊子を作成することができます。電気代不要。
持ち運びも容易。机上で作業可能。
ランニングコストは、ステープラーの針(市販品)代のみ。 |
| その他 |
綴じるだけです。用紙の折り曲げおよび裁断は、「ナカトジータ」ではできません。 |
| 注意事項 |
まだ商品開発途中ですので、予約も販売もしておりません。
発売の時期も現在のところ未定です。(2004/12)
販売を当サイトで開始予定(開始時期:2005/05月中旬)(2005/04/11) |
「ナカトジータ」のご紹介は、こちら をご覧ください(2005/05/07) |
| ■ 「なかとじ」とは |
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| ■ 「中綴じ製本」のメリット |
| 1. |
仕上げ製本の際に特に凝ったことをせずとも十分な品質が得られる。 |
| 2. |
完全な見開きできれいに開く。
ページが奧まで開くので机の上などに置いて読むことができ、作業をしながら読むテキスト、マニュアルなどに向いている。 |
| 3. |
低コストで作成できる。
本文と表紙を同時にステープラーで綴じる。(製本テープ不要) |
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| ■ 「中綴じ製本」のデメリットと解決方法 |
| 1. |
針金だけで綴じる為、ページ数の多いもの(厚いもの)には不向き。
紙の厚みにもよるが、ページが大量にあるものは内側のページと外側のページがずれていくので、大量のページがあるものには向かない。 |
| 2. |
ページ数が多くなりすぎると製本そのものができない(最大で80ページが限度)。
ページ数を4の倍数のページで区切れば、複数冊で製本することも可能 |
| 3. |
本が厚くなると中心ページの仕上り寸法が小さくなるので注意が必要。
ページ数が多い場合、「く」の字状になり、ページがめくりにくくなる。
これを防ぐためには裁断機で揃える必要がある。裁断には、市販のディスク・カッター等を使うことで裁断可能。 |
| 4. |
両面印刷が可能なプリンタやコピーが必要。
両面印刷可能なプリンタが低価格で普及している。 |
| 5. |
印刷の際にページ割りを間違えやすく、特に注意を要する。
最近のプリンタでは、プリンタドライバーの印刷設定で「ブックレット印刷」「小冊子印刷」等を選択するだけで中綴じ用の印刷が可能になっている。 |
| 6. |
紙を折る手間がかかる。
ステープラーで平綴じにした後、製本テープを貼るよりは効率的、経済的。
(製本テープを自動で貼ってくれる背貼り製本機(セルバインド)というのがニチバンから発売されています) |
| 7. |
製本の際に特殊な製本器具が必要。
・コピー、レーザープリンタおよび複合機にオプションの中綴じ製本ユニット・フィニッシャー(高価格、企業向け)
・中綴じ製本機(価格430,000円より、2ツ折り後、冊子の状態で仕上がる)(高価格、専門業者向け)
・中綴じ用ステープラー(価格600円〜7000円、効率が悪い)
・中綴じ製本具「ナカトジータ」(低価格、個人で簡単に効率良く中綴じ製本ができる) |
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| ■ 「中綴じ製本」の用途 |
少数ページ向き。8ページから40ページ程度の小冊子に多く用いられる。
情報誌 /パンフレット/小冊子/マニュアル/会社案内/カタログ/提案書など
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| ■ なぜ「中綴じ製本」 |
「中綴じ」は、「印刷業者が専用の機械を使って製本するもの」と思っていましたが、最近のページプリンタには「中綴じ印刷」、「ブックレット印刷」などの機能が標準で搭載されています。両面印刷ができるプリンタがあれば、簡単に中綴じ用の印刷ができます。
【プリンタ・ドライバの開発者へお願い】
「中綴じ印刷」「ブックレット印刷」「小冊子印刷」の指定をした場合、ステープルで綴じる位置を示すマーク(しるし)を印刷できるように改良してください。 |
| インターネット上にワード、一太郎、PDFファイル等の数多くの文書があります。A4用紙に両面印刷をして、用紙の端をステープラーで綴じて、製本テープを貼れば一応体裁はつきますが、冊子として保存しておきたい場合、中綴じにすると「本」という感じが強くなり、少しばかりの高級感と優越感を感じます。 |
製本テープが不要で、カラーレーザープリンタでオリジナルの表紙を印刷して付ければ、立派な冊子の出来上がりです。
他のメリットとして、用紙枚数が半分になります。(環境にやさしい)
たとえば、A4原稿で40ページの文書があったとします。A4用紙に両面印刷をすると20枚印刷しますが、「ブックレット印刷」だと、1枚の紙に4ページ印刷しますので、10枚になります。(用紙サイズはB5、A4、B4、A3選択可能) |
| 「中綴じ」にすると、完全見開きの冊子になり、用紙の端をステープラーで綴じた「平綴じ」の用紙束とは、仕上がりに違いがあります。「読む人にとって見やすい」ことも重要です。 |
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| ■ 市販の中綴じ用ステープラー |
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| ■ どうやって綴じるか |
問題はここから先でした。市販の「中綴じ用ステープラー」はありますが、店頭で見かけることはあまりなく、取り寄せか、通信販売で購入します。
素人ではなかなか綺麗に綴じることができません。なぜなら、中綴じ製本の場合、用紙の真中を綴じないと見た目の良い冊子にはなりません。この真中のしるしをつけるのが一苦労です。(プリンタメーカーさん、印刷指定でマークを付けてください)
また、最低2箇所を綴じる必要があるので、用紙束がズレないように綴じるには、ある程度の熟練が必要です。 |
市販の「中綴じ用ステープラー」をあれこれ買って試しましたが、「効率が悪い」、「不揃いになる」という問題がありました。
数冊だけ製本するのであれば我慢できますが、数十から数百冊製本するとなると、とてもやる気が起きません。 |
仕事柄、体験版マニュアルやサポート案内等の印刷物を作成します。印刷・製本を外注すると1000部以上でないと単価が高くなり、採算性の問題と在庫および保管場所の問題が発生します。オンデマンド印刷の外注もありますが、納期と価格面で、これもある程度の部数作成しないとコスト高になります。(オンデマンド印刷を外注した場合、部数が増えても単価はあまり安くならない)
会社には、パソコンと両面印刷できるプリンタがあり、印刷までできる状態にありながら、製本の方法で壁にブチ当たっていました。 |
| 数十万から数百万円出せば、印刷から平綴じや中綴じのステープル止めまでできる機械がありますが、本業は印刷屋ではなくてソフト屋なもので、そこまで投資をするつもりはありません。そこで、無ければ自分で作ってしまえということで、ホ−ムセンターで材料を調達し、夜なべ仕事で試作品を作りました。とりあえず当初の問題(「効率が悪い」、「不揃いになる」)は解決しました。 |
| 実際に使ってみて、とっても良かったので、「世の中にきっと同じ悩みを抱えている人たちがいるに違いない」、「中綴じ製本が簡単に作成できる事を知らせたい」、「中綴じ製本を多くの人たちに広めたい」という思いが、商品化への原動力となっています。 |
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| ■ 実用新案、特許出願、商標登録 |
「電子特許図書館」で類似品が無いかを探して、見つからなかったので、井上特許商標事務所に相談し、実用新案の申請をしました。
商品化に向けて、製造方法を模索、山口県産業技術センターに問い合わせて、周南地域地場産業振興センターを紹介してもらい、地元の加工業者に見積もりを依頼したのですが、商品の販売予定価格を超える見積価格が出てきたので、素材、製造方法および加工方法の見直しを検討せざるを得なくなりました。(ここで、いったん冷却期間) |
一方、実用新案が登録された時点で、文具メーカー数社に売り込みの提案書を送付したのですが、「技術評価書等の権利化された状態でないと受け付けない」または、「現在のところ商品化の予定はございません」との回答がありました。あらかじめ予測はしておりましたが、やはり現実はそう甘くはありませんでした。
再度、弁理士事務所に相談をした後、改良を加えて、特許申請をしました。 |
| 商品単価を下げる方法は、量産して単価を下げる。「量産=プラスチック成型」とういことでプラスチック成型の会社を数社訪問して相談をすると、「金型」という言葉と金額にブチ当たりました。金型を作るのに2〜3百万円はかかるとのことで、一体何個作って、販売すれば金型代がペイできるか、今現在でそれだけの販売確定数量があるはずもなく、「ふりだし」に戻りました。 |
| 2004/11 試作品の形が見えてきたので、商品名を商標登録しようと、発明協会の特許相談会を利用させていただきました。名称は、3年前から温めていた名称を「特許電子図書館」で商標検索をして、該当・類似商標が無いのを確認して、出願の書類を作成して、相談会で(別件での相談のついでに)添削をしてもらいました。自分で出願書類を作成し、提出完了。コスト削減の為、自分でできることは自分で(DIM:Do
It Myself)。商標出願は、今後もありそうなので、身につけておいて良かったと思います。 |
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| ■ 「ものづくり支援事業」の事業化枠に支援決定!(2004年3月22日) |
| 商品化を模索している時に、たまたま山口県産業支援センターからのメールマガジンで「平成16年度ものづくり支援事業」の募集があり、即座に電話をして申し込み書類を送付してもらいました。(公的機関からのメールマガジンは、購読をしておくとたまに良いことがあります。) |
| この時点では、メーカーへの提案書等の作成をしておりましたので、比較的簡単に申請書類を作成できました。2回のヒアリングで試作品を使ったプレゼンも無事終了。何を作ろうとしているかは理解してもらえた感触はありました。数週間後、支援決定通知書が届きました。 |
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| ■ 製本キット、ホットメルト製本、ファイルフォルダー等の製本関連商品 |
世の中には、多くの製本キット、簡易製本機、ファイルフォルダなどの書類を綴じる製品があります。それらを否定する気は全くありません。用途に応じた使い分けをすれば良いと思います。
ホットメルト製本機はページ数の多いユーザーズマニュアルの作成に使っていましたが、現在はオンデマンド印刷の外注に出しています。 |
「中綴じ製本」が最も優れた製本の手法だとは考えていません。ページ総数が4の倍数が基本になりますので、5ページ、9ページ、13ページの場合、空白ページが3ページになるのでもったいない感じがします。
ただ、「中綴じ製本」というものが、印刷まで可能な環境にあって、綴じる方法で普及しない現状に石を投げてみたいと思ったのが、そもそもの始まりです。 |
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| ■ 中綴じ用の原稿作成 |
アドビシステムズの「PageMaker」というDTP(デスクトップ・パブリッシング)のソフトウェアがあります。これは「中綴じ製本」という指定があって、中綴じ製本用にページを並べ替える機能があります。
最初はこの機能を使っていましたが、印刷のランニングコストが安い(1円/枚)という理由で2003年に購入した京セラミタのモノクロレーザープリンタLS‐6020という機種に、「ブックレット印刷」という機能を見つけました。この機能のおかげで、面倒なページの並べ替えも不要になり、原稿を作成後、すぐに印刷が可能になりました。 |
文書を作る場合、PageMaker、ワードや一太郎などで文書を作成し、原稿の用紙サイズと出力する用紙サイズを指定し、「ブックレット印刷」にチェックを付けて、印刷を開始すれば中綴じ製本用に印刷ができます。(両面印刷ユニットが必要です)
他メーカーのプリンタにも「中綴じ印刷」や「小冊子印刷」「週刊誌綴じ」という呼び名で同等の機能があるようです。 |
| コピー、FAX、プリンタ、スキャナーの複合機には、中綴じ製本印刷とステープル綴じ、さらに二つ折りにして、冊子の状態になって出力される機種もあります。(山口リコー様で実演していただき、ありがとうございました。) |
| キャノンのPIXUS MP790というプリンタは、「両面印刷」が可能で、「小冊子印刷」という機能が標準で搭載されています。A5サイズの小冊子作成ならこの機種で印刷できます。「両面印刷」が可能な機種であれば、中綴じ用原稿の印刷が可能です。 (2004/11) |
リコーのジェルジェットプリンタ IPSIO G7570は、A3サイズの両面印刷が可能な機種です。「週刊誌綴じ」という印刷オプションで簡単に中綴じ用の印刷ができます。
PowerPointの原稿(102枚)を配布資料(1頁に2枚)を「週刊誌綴じ」で印刷するとA3用紙13枚。A4サイズの小冊子で52頁(最後のページは空白)が出来上がります。印刷する原稿にもよりますが、細かい図や画面のハードコピーなんかがある場合、印刷オプションで「きれい」を選択する必要あり。(印刷スピードが犠牲になります)
レーザープリンタを除くとA3サイズの両面印刷ができるプリンタは、HP
Business Inkjet 2800、cp1700とエプソンPM-3700C両面印刷(手動)があるようです。
文字中心の原稿の両面印刷にはお勧めの機種ですが、用紙カセットを増設すると大きさはレーザープリンタ並みです。(設置場所を確保する必要あり)(2005/2) |
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| ■ 中綴製本具「ナカトジータ」の試作品進捗状況(2005/3) |
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試作品を作成する(数量未定)(2004/10) |
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試作品のモニターを募集する予定(募集方法・募集内容未定)(2004/10) |
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試作品の出来上がり時期、2004年12月から2005年1月頃の予定(2004/11) |
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試作品の型、デザインはとりあえず出来上がりの状態。(2004/11) |
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印刷は調整中(2004/11) |
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名称は、ほぼ確定。商標登録準備中(2004/11) |
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取扱説明書(紙1枚)、パッケージデザイン(ビニール袋詰め)の予定 |
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試作品は、全て地場産業振興センターに手配していただいています。 |
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名称が「ナカトジータ」に決まりました。(商標登録出願中)2004/12/1
「中綴じ板」−「ナカトジイタ」−「ナカトジータ」
(今まで世の中になかった製品だけに名前も今までに無い新規な「ナカトジータ」が適切なのではという意見がありました。「マルガリータ」みたいでいいんじゃないとの意見もあり、まあ、良しとしましょう)
特許印紙代(出願費用)と電子化手数料。商標登録の際には、登録料が必要。 |
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試作品完成(印刷、包装、取扱説明書) (2004/12/16)
「モニター募集要項」打ち合わせ |
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「ナカトジータ」改良版の特許申請中(2005/1)(試作品に含まれていない部分) |
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特許電子図書館の商標検索DBに「ナカトジータ」が登録されました。出願して4ヶ月後にようやく登録されました。以外と月日がかかるものです。(2005/3/8) |
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試作品「ナカトジータ」のモニター募集は終了しました(2005/1/1-1/25) |
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2005年1月より試作品のモニターを募集いたします。詳細はこちらをご覧ください。(2004/12/18)
モニター募集は、応募人数に達しましたので、終了いたしました。(2005/1/25) |
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地場産業振興センターより「ナカトジータ」の発送をしました。(2005/1/26) |
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モニターの皆様からアンケートが返送されつつあります。率直なご意見をありがとうございます。(2005/2/16) |
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モニターの皆様 アンケートにご回答いただきましてありがとうございました。(2005/3/8) |
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「ナカトジータ」の試験販売が決定しました。詳細は、4月中旬以降に発表いたします。(2005/3/17) |
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「ナカトジータ」のご紹介は、こちら (2005/05/07) |
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| ■ お願い・注意事項 |
| 1. |
中綴じ製本ツール「ナカトジータ」に関するお問い合わせは、お電話でのお問い合わせはご遠慮願います。 |
| 2. |
中綴じ製本ツール「ナカトジータ」に関して問い合わせをいただいた場合、回答可能なもの以外については回答をいたしません事をあらかじめご了承願います。(回答可能の可否は弊社の判断によります) |
| 3. |
本件に関するご意見、ご感想およびアイデア等を寄せられた場合、弊社にて自由に利用しても構わないという許諾を得たものとして扱わせていただきます。それにより、弊社が利益を得たり、損失を被った場合も提供者に対しての物品や金銭等の支払ならびに損害賠償請求をしないものとします。 |
| 4. |
当サイトに掲載された内容について、弊社は一切の責任を負わないものとします。当サイトをご覧になられた方が、当サイトの内容に関することで得られた利益や損失について弊社は一切関知しないものとします。 |
| 5. |
掲載された内容は、予告無く変更します。 |
| 6. |
中綴じ製本ツール「ナカトジータ」に関する資料は「特許出願中」の為、詳細資料は外部に公表しておりません。 |
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| ご意見、ご感想などのお問い合わせは E−メールでお願いします。 担当 江浪(えなみ) |
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| 2005/3/17 |
■ 中とじ製本のサイトがオープンしました |
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