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| 中綴じ専用の製本ツール |
| ◆ 中綴じ小冊子を簡単きれいに手作り! |
| ◆ 週刊誌やパンフレットのように真ん中を綴(と)じて冊子が作れる! |
| ◆ 中綴じ印刷は、用紙の両面に印刷するので、用紙枚数を削減でき、廃棄の際のゴミの削減にもつながる、環境に優しい印刷方法です。 |
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| ●「ナカトジータ」とは |
中綴じ専用の製本ツールです |
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簡単な操作で中綴じができる製本ツールです。 |
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中綴じ用に印刷された用紙の中心をステープラー針で綴(と)じて、A5、B5、A4サイズの中綴じ小冊子を作成することができます。 |
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市販の「中綴じ用ステープラー」単体では、用紙の真ん中をきちんと綴じることが難しかったり、綴じる時に用紙がズレたりして、意外に面倒な中綴じですが、「ナカトジータ」を使えば用紙のズレもなく、綴じる位置の目印も不要で、手早くキレイに綴じることができます。 |
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二つ折りや裁断はできません。 |
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| ●こんな問題を解決 |
大量印刷の必要性もなく、外注するとコスト的に費用がかさみ・・・断念 |
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■ 冊子を作りたいが、コストはあまり掛けたくない |
| ■ 部数はあまり必要ないが、冊子を作りたい。コストが見合わない! |
| ■ 外注印刷で作成した小冊子の在庫が切れたが、必要なのは数十部。 |
| ■ 冊子の内容が頻繁に変わるので、必要な時に必要な数だけ欲しい。 |
| ●3つの特徴 |
中綴じ用ステープラー単体で綴じる場合との決定的な違い |
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| 1 |
用紙を綴じる位置の目印が不要 |
| 2 |
同時に2カ所綴じるので効率的 |
| 3 |
綴じる際に用紙がズレにくい |
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| ●用途 |
小冊子を利用する人にとって、折り癖をつけずにページを拡げやすく、完全な見開きができる。 |
・1部から100部程度までの小冊子作成に最適です。
・ナカトジータ1台で、700部を一気に作られた方もいらっしゃいます。 |
| 教育機関 |
教材や文集・問題集、旅行のしおりの作成など・・・ |
| 生涯学習 |
講座やセミナーで配布する資料作成に・・・ |
| プレゼン |
パワーポイントなどの配布資料を小冊子にすると・・・ |
| 情報提供 |
お客さまの喜ぶ情報をまとめて小冊子にしてプレゼント・・・ |
| PDFファイル |
必要なページを印刷して、中綴じ小冊子にすると・・・ |
| 経費削減 |
少部数だと外注印刷に出すと予算オーバー、必要な時に必要な部数作成できれば・・・ |
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| ●軽量・コンパクト |
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軽くて持ち運びが容易、机上で作業ができます。使わない時は、壁などのフックに掛けておけば、場所を取りません。 |
| ●簡単操作 |
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| 1 |
用紙のサイズに合わせて、用紙ストッパーをセットします。 |
| 2 |
綴じる用紙束をセットします。 |
| 3 |
用紙をそろえます。用紙の四隅のズレが無いようにします。 |
| 4 |
ステープラーを押さえると「中綴じ」ができます。 |
| 5 |
用紙を取り出して、二つに折れば、小冊子のできあがり。 |
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詳細は、「操作説明」のページを参照してください。 |
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| ●仕様 |
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| 「ナカトジータ」の仕様 |
| 材質 |
発泡ポリエチレン+PETシート貼り付け(2008.11) |
| 対応用紙サイズ |
A4、B4、A3 |
| とじ用紙枚数 |
15枚以内(とじ枚数は、用紙の質によって変わることがあります) |
| 綴じ方法 |
1種類:中綴じ |
| 大きさ |
450(W)×310(D)×8(H)ミリ
450(W)×310(D)×25(H)(用紙ストッパー装着時) |
| 質量 |
364g |
| 色 |
緑 |
| 付属品 |
用紙ストッパー(四角形:9個(内1個は予備))、A3用ストッパー(2個)、取扱説明書(A4用紙1ページ) |
| 注意事項 |
「ナカトジータ」をご利用いただくには、別売のマックス株式会社製ステープラーHD-10Vが2個必要です。 |
| その他の付記事項 |
●材質の発泡ポリエチレンの性質上、製品に反り(そり)が発生することがありますが、中とじをする上で支障はありません。
●保管場所は、直射日光が当たる場所や高温になる場所は避けてください。変形する可能性があります。
●熱いものや重いものを上に置いたりしないでください。 |
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| ●本体価格 |
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4,200円(税込) ※2008.11価格改正、本体のみ、ステープラーは別売 |
| ● 「ナカトジータ」は、「平成16年度周南市ものづくり支援事業」に選定され、製品化されました。 |
| 導入効果 |
1.少部数でも低コストで小冊子を作成可能(外注印刷代の削減効果) |
| 2.両面印刷なので、用紙枚数の削減が可能。(用紙枚数削減効果)。廃棄の際のゴミの削減につながり、環境に優しい。※ページ数が4の倍数の場合、最適 |
| 3.プリンタやコピーが印刷枚数による課金方式の場合、印刷用紙カウント数の削減が可能(経費削減効果)※ページ数が4の倍数の場合、最適 |
| 4.必要なとき、必要な部数だけ作成できるので、在庫や保管場所の心配無用(経費削減効果) |
| 5.製本テープやバー・ファイルが不要(経費削減効果) |
| 6.中綴じ製本の作業が楽しくなります。 |
| 7.プリンタの機能を充分活用できます。 |
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